デリケートゾーンの臭いを瞬時にケア!

 

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インナーブランの成分は何?安心してもいいの?

安全にデリケートゾーンの消臭ができるインナーブランは、成分も安心できるものだけでできています。

 

主な成分として、「ジャムウ」という成分が含まれています。「ジャムウ」とは、インドネシアに伝わる民間伝承の植物成分で、1000年もの歴史があります。ジャムウの成分として、カテキンで知られる茶エキス、抗酸化作用のあるイチョウ、カンゾウ、白樺など6種類もの植物成分が含まれています。

 

またインナーブランには、デリケートな部分に使うからこそ

  • 紫外線吸収剤
  • 酸化防止剤
  • サルフェート(硫酸鉛)
  • 鉱物油
  • シリコン
  • 合成着色料
  • パラベン

などを排除し、無添加にこだわって作られています。

 

さらにインナーブランは、肌に優しいだけでなく、しっかりとデリケートゾーンの臭いを抑え、また雑菌などの繁殖を抑える消臭殺菌成分IPMPが含まれています。

 

聞きなれない成分かもしれませんが、IPMPとは
石けんや歯磨き粉、デオドラントスプレーなど多くのものに含まれている成分なんですよ。

 

このIPMPはアンモニアや酢酸、イソ吉草酸などの不快な臭いの元となる成分に強い消臭効果を発揮し、しかも、消臭可能効果が24時間も持続することが実証されています。

 

インナーブランは、これだけ安心な成分のみを使い、安全な日本国内製造ですので成分に不安がある方も安心して お使いいただけるアイテムなんです。

 

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インナーブラウン 副作用は大丈夫?

インナーブランは基本的に安全な成分のみで作られていますので、ほぼ副作用が起こることはないと考えていいでしょう。
今のところインナーブランによる副作用の問題などは見聞きしたことはありません。

 

主な成分が、植物由来の成分と消臭殺菌成分IPMP(イソプロピルメチルフェノール)ですので、心配な成分は含まれていません。

 

ここで このIPMP(イソプロピルメチルフェノール)について不安を感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、IPMP(イソプロピルメチルフェノール)は歯磨き粉や液体歯磨きなど、普段私達が口に入れて使っているもの。

 

IPMPは、口にしても安全な成分なので、インナーブランの副作用について不安になるものでもありません。

 

しかし、インナーブランはデリケートゾーンに使うものです。→インナーブラン
もし、万が一にもかぶれたり、痒みが出たりしたら・・と考えると、ちょっと怖くなる気持ちも分かります。

 

ただインナーブランには、かぶれや痒みを引き起こすような化学物質はできるだけ排除して、無添加で作られていますから 敏感肌の方でも安心して使うことができます。

 

もしかしたら私達が毎日顔に付けている化粧品のよっぽど怖い成分かもしれません!
インナーブランの成分を見てみると、今私達が使っているどの化粧品よりも安全と考えていいでしょう。

 

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インナーブランの効果と効能

インナーブランはあらゆるニオイの原因に対処できる

 

一言でニオイ対策と言っても、気になるニオイの原因にはさまざまなタイプがあります。アポクリ汗腺が多いことによる汗のニオイや皮脂や角質の汚れによる雑菌の繁殖などが代表的な例です。それ以外にも肌のバリア機能の低下による新陳代謝の低下、下着による肌蒸れも大きな要因です。なので肌を綺麗に洗うだけではニオイを対処できない場合もありますが、インナーブランならシュっと一吹きするだけで嫌なニオイを軽減させることができるので手軽です。ニオイの原因にあわせて、いちいちケア方法を変える必要がないので、楽に体臭対策を行えます。

 

 

インナーブラン効果の継続時間が長い

 

嫌なニオイを軽減させるアイテムには香水やデオドラントスプレー、ボディーソープなどを利用する方法がありますが、これらのアイテムの効果は一時的なもので、すぐに気になるニオイが目立ってくるのがデメリットです。けれどインナーブランはニオイを消臭する効果が非常に高く、長い間ニオイを抑えることが期待できます。インナーブランを気になる部分にサっと一吹きするだけで、約99%のニオイを抑えることが可能です。さらにその効果は24時間ほど保たせることができるので、朝に1回利用するだけで1日中な状態が続くのがメリットです。

 

 

インナーブラン消臭率の高さが魅力

 

香水やボディーソープなどは良い香りがするのが魅力ですが、肝心の気になるニオイを香りで誤魔化しているものも少なくありません。この場合、香水やボディーソープの香りが薄くなったら嫌なニオイが目立ってくるのがネックです。そればかりか香料と気になるニオイが混ざって、さらに不快なニオイになることも考えられます。インナーブランはそのような不快な状態にならないように、消臭殺菌成分IPMPが配合されています。このIPMPはアンモニアや酢酸などの悪臭を消す働きに優れているのが特徴です。悪臭を香りで誤魔化すことなく消せるのが、インナーブランの魅力と言えます。

 

 

デリケートゾーンも安心して使用できるインナーブラン

 

体臭が気になる部分は手足のように肌が露出している部位の他に、ワキやデリケートゾーンのように衣服で覆われている部分があげられます。これらの部位は皮膚が非常に薄くて繊細なのが特徴で、わずかな刺激でも敏感に反応することが考えられます。なのでインナーブランはこれらの部位でも安心して使用できるように、徹底的にこだわって作れれているのがメリットです。肌を刺激する可能性のある紫外線吸収剤と酸化防止剤、サルフェートと鉱物油、シリコンと合成着色料、パラベンの7つがカットされているので、体のどこでも安心して使用することが可能です。

 

 

ジャムウ成分を6種類も配合

 

インナーブランは消臭殺菌成分IPMPを配合することで、気になるニオイを約990%カットすることが期待できます。それに加えて、ジャムウ成分を6種類も配合しているのも多いなポイントです。ジャムウは1000年以上前からインドネシアでニオイや肌の黒ずみ対策として使用されている植物で、肌に与える刺激が少ないことが大きなメリットです。インナーブランはそのジャムウ成分を茶エキス、カンゾウ、イチョウなどの6種類も配合しているので、高い消臭効果を期待できると共に、低刺激なので洗い流すなどの手間が必要ないのも魅力です。

 

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